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じんわりおかしい黄ラブのアテナ(05年3月31日~09年1月26日)の跡を継いだ黒ラブニケ(08年7月1日生まれ)と末っ子長男ライラプス(10年4月30日生まれ)の奮闘記

やっとこさのGTCH

まずは記念写真から。
表彰 訓練 そてつ
左、グランドトレーニングチャンピオンが完成した兄ライ。
右、トレーニングチャンピオンが完成した弟そてつ。

「完成した」というのは独特な言い回しですが、ポイントが集まったことを言います。
これからJKCからの通知を待って、書類を整えて、、、と色々あって、最後に公示されたところで正式な肩書きがつくことになるのです。(と、認識してるんだけど、、、)

ライの訓練競技の本格デビューは2歳の時。
そこから約半年でトントンと10ー7ー10ポイントで、トレーニングチャンピオンのタイトルを取った時にはグラチャンもすぐにでも取れるもんだと思っていたのに、まあそこからの足踏みの長かったこと。
ライの集中力が続かないこともあったし、後ろにいたフラットちゃんとニケと勘違いして脱走したこともあったし、大根食べまくったこともあったし、ライ史上最高って位上手くできたのにすごく厳しいジャッジに「そりゃないよ!」って位低い点をつけられてがっくりしたこともあったし。
でも、やっと、コツコツ頑張って来たパパとライの努力が報われました。

それも弟のそてつと同時って本当に嬉しいです。
しかもなぜかこの日の出陳順がライがA組みの19番目。そてつがC組の18番目とそこまでほぼ同時。
ライの方が進みが早くて若干早く始まったのですが。。。。。
5分程の長い動画ですが、お時間あればみてください。


そてつをひいていたママによると、何回か、競技中のライと目が合ったとの事、、
この日のジャッジは初めて見て頂く先生。このよそ見がどれだけの減点になるかわからず、ヒヤヒヤしましたがギリギリで10ポイントゲットしました〜。
ちなみにそてつも10ー7ー10ポイントでチャンピオン完成してます。そこまで一緒なんてねぇ!

グラチャンとったらもう辞めちゃうの?って聞かれたけど、これから先の方が本当に心から楽しんで出来ると思うので、まだまだ頑張ります。
なにより、これれからはドキドキしなくて済むのは嬉しいなぁと思う母なのでした。

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草食系男子

さて、ライの訓練競技のお話。
ニケがどん底を味わっている間、ライはドタバタしながらも2歳のうちにトレチャン達成。
その後、ちょっと伸び悩む時期があり95点以上でポイントゲットのところ、94.9だの94.8だの「おまけしてくれたっていいじゃ〜ん!」と叫びたくなるようなポイントが続いたけど、その間にもちょこっととポイントを取り、12月にはグラチャンに必須のメジャーポイントをゲット、あと13ポイントまでやってきました。

今回ポイントとったら、いよいよリーチという大会。
ライの班の審判さんは初めての先生。
リンクを丁寧にチェックなさっていました。そして、ちょうどコの字型の2番目の角のところでなにやら掘り出し始めたのです。出て来たのは結構な大きさの石が3,4個。。
「うわ〜、あんなのがゴロゴロしてたらたまらんなぁ」

そんな心配をよそにそこそこ快調に始まったライの競技。
準高等科15課目のうち9課目まではまずまず順調。
規定最後の休止はハンドラーが隠れた状態で3分(規定上。実際は1分の事が多いです)伏せて待つ課目です。
いつもは必ずハンドラーと2ショットになるように撮影してるのですが、あまりにもおかしかったのでついズームアップしちゃいました。

パパが消えた途端、サラダバーに夢中になるライ。
おいおい、目が真剣すぎる〜と吹き出す母。
パパが戻ってくるのが見えた途端、食べてた草をごくりと飲み込んで何事もなかった顔をするライ。

残り5課目も大きなミスなく乗り切って終了。
先生の講評は
「草が残念でしたね」
142.5点以上で合格のところ1点強足りず、ポイントを逃しました〜。

うちに帰って来てビデオを見たのりさん、
「あ〜、こりゃ、落ちるわ。納得だよ。」
とつぶやいたあとライに向かって
「お前は草食系男子か!」
と叫んでおりました。

ところで、ここの草、なんだかとても美味しいらしく、ハムハムするワンコ続出。
特にラブはこぞって食べてました。
「一体、なんでみんなこんなに夢中なんだろう?」って思ったら、
フライボールに来ていたスクールの先輩が
「ここね、大根だか蕪だかが自生してるのよ」
って教えてくれました。
あ〜、確かに蕪みたいな切り株あったわ〜。
って、ことは、、、
朝、先生が掘り出していたのは石じゃなくて大根だったんだ!

珍しいラブラドールだけの表彰台。
訓練

次回は「お笑い」じゃなくて「やりきった笑顔」を見せて欲しいと思う母なのでした。

コツコツが実を結ぶ時

ニケの訓練競技のお話。

ニケが本格的に競技会向けの練習を始めたのはアテナが亡くなった直後の2009年の2月
ニケはまだ7ヶ月。
アテナと私がアジをやるのをいつもサポートしてくれていたのりさん。
でも自分がパートナーとして見つめ合うのは思いが違う。
そう思って勧めたのは私でした。

その1年後、大会参加2回目でポイントを取り、3歳でトレチャンを取ったニケ。
このまま、トントンとグランドトレチャンまで行ける思っていたのですが。。。

ステップアップとして準高に出場した大会。
午後から嵐が来るという予報の日でした。
午前中からゴーゴーと音をたてる風。それにあおられていろいろなものがバタバタ。早く終わらせたい本部からガンガン呼び出しがかかる放送。真後ろを走るBHのバイク。
その全てが怖くて、うずくまったまま動けなくなったニケ。

その後、出る大会で「もう、怖いです、嫌です」としっぽを丸めて震えるばかり。
もはや、トレチャンを取ったことが奇跡だったんじゃないかと思える。
怖がるニケも、なす術がなかったパパもかわいそうで胸が痛かった日々。

これはもう全てを白紙に戻して再構築するしかないんだろう。
でも、習っていた先生はアジのレッスンが満杯で、ニケの為だけに時間を割いてもらうのは申し訳ない。
そこで、翌年、2013年にライの先生にお願いして転校させてもらったのです。
マイナスからの出発。
まずはやる気を取り戻す。長い自主練期間中についてしまった癖を直す。
でもなかなか結果が出なくて
「そんなに嫌ならもうやめようか」
「でも、嫌だからやめられてラッキーって思いで終わって欲しくない」
と私の心は揺れ動きました。

そんな中でも先生は根気よく教えてくださいました。
そして、なによりのりさんは諦めてなかった。
少しずつ少しずつ、しっぽを上げて、前を向き始めたニケ。

もがく間に7歳になっていたニケにはポイントは遠いかもしれない。
でも競技が楽しいと思ってくれたらそれがニケにとってのポイントだ。
そんな気持ちで参加した昨日の大会。

ウォーミングアップに動かしてみたらまたもイヤイヤ病。
そこでニケをクレートに戻し、ライとパパの練習を見せる。
大好きなダンベル持来。ママもライを褒めまくる。
すると、小さな声で「くぅぅぅ」
やりたいよ!のサインです。

よし!行って来いっ!

幸いにもニケは午後の3番手。周りはすっかり静かになってました。
でもその分風が強くなって来た。さすが大凧あげの会場。

ニケが風を怖がるかと思ってたら、風にやられたのはのりさん。
訓練
手簿を飛ばして大慌て。幸いにも横で見ていたラブママさんが拾ってくださいました。

この日のニケはテンションが下がるところがほとんどなく。。
パパに呼ばれてテッテケテ!
訓練

パパの顔見て、ちょっとうきうき
訓練
かなり間が開いちゃってますが、いいんです。楽しそうなら。

種目間の待ち時間もパパになでられたら、しっぽパタパタ。

アジのレッスン仲間のみやびちゃんのママも
「ニケちゃん、ずっと楽しそうだったね」
って言ってくれました。

ポイントは厳しいかもしれないけど、こんなに楽しそうなら、きっと次回につながるね。

結果が張り出されるのを見に行ったのりさんを待ちながら、
「終始たのしそうだったよ。良かったよ」
と慰めの言葉を掛けるもつりで車待機していた私。

やがて戻って来たのりさんが、
「ほいよ!」
と言って差し出したポイントカードを見て号泣してしまいました。
95点以上でポイントゲットのところ95.1点。
きわどいところではありましたが、ニケもパパもよく頑張ったなぁ。
コツコツやってきた努力が実を結んだのが嬉しくて。。
4年弱ぶりのポイント。
で、改めて調べてみたら、トレチャンになった時、無駄に(?)29ポイント貯めていたニケ。
今回で36ポイント。
グラチャンになるには60ポイント貯めて、そのうち1枚まメジャーが必要です。
が、4月の本部からは準高がメジャーになるし、まだまだグラチャンの夢を諦めることはないんじゃないか??
一気にそんな事まで考えるようになれた一日でした。

ニケちゃん、頑張ってくれてありがとうね!

青リボン、も〜らった!

まだまだ、ドラハのお話。アジは日曜日だったのですが、前日の土曜日、ちょっとした珍事が起きました。

さかのぼる事数ヶ月前。
JKCの大会はHPに予定が載るのですが、訓練競技会の予定を見ていたら、なんとドラハは2day!
土曜日がクラブ、日曜日がブロックというのはアジリティーでは良くあるパターンなのですが、訓練では珍しい。
という事は、土曜日のクラブはあまり頭数がいないと推測できて、集中力のないライが20種目の高等科をやるにはちょうどいいんじゃないか?
一度行ってみたかったドラハ。パパを動かすには最高の口説き文句!

土曜日の朝はちょっとしたハプニングから始まりました。
朝6時開門ということで、ちょうどその時間に通過できるように行ったのにず〜っと車の列がつながったまま、6時半になっても動かないのです。
「あれ〜?開門7時だったっけ??」
って思ったりもしたのですが、、
係の人達が話しているのを小耳に挟んだところ、、
なんと、カギを持っていたガードマンが開催日を勘違いしていたらしく、電話したら「え?来週じゃなかったでしたっけ??」と答えたそう。FBで「なるべくゆっくり来て下さい!」って呼びかけが行われていたのを知ったのは翌日のことでした。。

そんなバタバタで遅れた受付。
戻って来たのりさんが一言。
「嬉しいお知らせがあります。2席が決まりました!」
つまり、高等科は2頭しかエントリーしていないってことです。
なるほど、出陳簿が見たこと無い位薄い!
ドラハ オビ

そして、始まっているはずの競技会場はこんなに閑散としていて、のんびりムード。
ドラハ オビ

先に出たもう一組の出陳者はシェバードちゃん。
シェバードだもんなぁ。ビシッっとやるんだろうなぁ。。
が、どうも膝が痛い様子で、動きがぎこちない。
おすわりも大変そうだし、障害飛越が跳びたくない様子。
言ってみればライバルではありますが、同じ競技を志すものとして「頑張れ!」って言わずにはいられない位。

ライちゃん、2席決定から1席の目も出て来たんだけど、それは失格にならなかった場合の話。
アジリティーと違って脱走しない限りは失格になることはないんだけど、ライは前科持ち。
最期の5秒ってところで後ろにいたフラットちゃんをニケと勘違いして遊びに行っちゃった経験あり。

10科目の中等でやらかした奴なので、20科目の高等では危険度2倍!

いつもなら、「ちゃんと歩け〜」とか「神様、どうかちゃんと立止が出来ますように」ってドキドキしながらビデオをまわしてるんですが、今回はひたすら「脱走するな〜〜」と念を送ってました。
途中、魂が抜けかけたところもあったのですが、なんとかやりきりました。

実は、3週間前、本部で全く集中力が無く、史上最低点を記録してしまったライ。
訓練大好きなパパが「もうやめようか」って言う位、がっかりしていたのですが、
合宿訓練をしたりして、「ポイントもらえるかな?」って期待できるところまで回復してくれました。

ポイントは200点満点で190点以上が合格のところ、189.7点。
0.3点足りず〜。
残念ではあるけれどパパもライも頑張った!

ご褒美の青リボン頂きました。
ドラハ オビ

その日の夜はあぐり母さんご推薦のお店をノナちゃんのママが開店前に並んでくれたという、親戚さんのご親切で豪勢に近江牛を。
ドラハ オビ

楽しい一日を美味しく締めくくったのでした。。

訓練競技のドラマ

昨日、平塚で行われた訓練競技会に出場してきました。
結果はライはポイントゲット、ニケはどうしてもテンション上がらず撃沈。
色々課題はありますが、訓練競技会の雰囲気はアジとはちがって静かな緊張感が心地よくて好き。

そんななかでも色々ドラマ(?)はあるんです。

6月にあった本部展でのこと。
アジと違って訓練競技会はハンドラーによって小学校以下、中学生、アマチュア、一般とカテゴリーが別れています。その大会で小学校以下の部のCD2に出場したのは2、3年生くらいの女の子とシェパードのペア1組。
座ったら背の高さが同じ位のコンビです。
おそらく普段は親が訓練を入れていると思われるシェパードちゃん。
いきなりちびっ子(だと思っていたに違いない)と二人でリンクに入るはめになって(と思ったに違いない)完全に挙動不審。
でもちびっ子ハンドラーは毅然としていました。
コマンドを出しても動こうとしないシェパードちゃんに動揺したり怒ったりすることなく冷静にコマンドを出し直してできなればゆっくり近寄って作業させようと頑張る!
CD2は10課目。
紐なし(ノーリード)の作業になる2課目め以降はずっとそんな状態で、、、
1ペアだけの出場だから失格さえしなければ1席決定なので、なんとかこのがんばりにご褒美をあげたい。
見ていた大人達が願ったことは
「お願い!脱走だけはしないで〜〜」
が、終盤に来てとうどうシェパちゃんがママの所に向かってコースを逸脱。
ハラハラしてし〜んと静まり返るギャラリー。
ちびっ子ハンドラーは数回呼んだけど反応しないと判断するとこれまた冷静に首輪をつかんで誘導。
正直大人でもイライラしたり泣きたくなるような状況を見事に乗り切って終了。
ジャッジの講評は
「あなたはとてもがんばりました。わんちゃんもとてもがんばりました。次は同じ方向で頑張れるようにもっと一緒に練習するといいと思いますよ。お疲れ様でした」
めったにない事ですが、周りから大きな拍手が起きました。
良い光景でした。


もう一つ、大きな拍手が起こったお話。
訓練
訓練競技のリングはこんな感じに設営されています。
ネットの中にパネル(飛越板)が4つ置いてあるのが見えるでしょうか?
その周りに四角く線が張られていてその上を歩いたりします。
つまり、このコートはネットの中で4組がバラバラに競技することになります。
これはかなり小規模なくくりで普通は10リング(が正式名称だか知らないけど、、)くらいが普通です。
ある大会で。
一番下のクラスに出ていたフレブルちゃん、楽しくなっちゃったみたいでネットで囲われた全リング横断して、ヤッホーイ!と大暴走。競技は(アジもそうですが)たとえ何があってもジャッジから中止の指示がなければ続けなければなりません。楽しく遊びたいのにだ〜れも相手にしてくれなくてつまらないフレブルちゃん、かっこうのお相手発見!原っぱ(と思えたに違いない)の真ん中にぽつんと伏せてるジャックちゃんがいたのです。
もちろんこれは休止という課目をやってる最中。
訓練用障害
(こんな感じでハンドラーが隠れたところで3分待ちます)
そんなこと知らないフレブルちゃん。ジャックちゃんに向かって目の前で「遊ぼうよ〜」と吠えて踊って猛アピール!が、表情一つ変えず作業を続けるジャックちゃん。フレブルちゃんが強制送還されるまでの1分近く微動だにせず耐えたのでした。
やがて隠れていたハンドラーさんが出て来て横に付いてたとき、ギャラリーからは絶賛の嵐でした。
ジャックちゃんはすごいなぁって思うけど、フレブルちゃんも頑張ってまだ出て来て欲しいって願ってます。
ハンドラーさんは相当心が折れたと思うので、、、


そして今回。
次の順番だったライがちょっと離れたところでアップ中。
私は入口近くでカメラを構えてました。
ちょうどとなりで初等科でチョコラブちゃんが出陳してました。
すご〜くラブらしい元気な子。
紐付きのときから危ないぞ〜って思ってたら案の定紐なしになって入口の方を向いたとたんに外に向かってダ〜〜シュ!入口に来たら立ちはだかる気満々な私でしたが、こちらには来ないで緑のネットに体当たり!
「引っかかって、セーフ!」と思ったらなんとポールをなぎ倒して出て行った!
隣で見ていた人がぽつりと「さすがラブ。。」
チョコラブちゃん、ライの反対側でアップしていたワンちゃん達に順番に「遊ぼ!」って行くんだけど、小さい子ばっかりで抱きかかえられてよけられちゃう。
みんなが避ける中で二人だけ捕まえる気満々だったのがうちの先生とのりさん。
先生が「おいで〜」って声をかけると、猛ダッシュしてくるチョコラブちゃん。
走ってるうちにライを見つけたらしく先生の横を通り越し一目散に「兄ちゃん遊んで〜」とやって来た。
で、まとわりついてる所をのりさんが確保。
呆然としていたハンドラーさん、くじけずに頑張って欲しいなぁ。
(実はライもやらかしたことあるんですよ。。)

昨日のニケとのりさん。
訓練
素敵な写真だったので、先生のFBから拝借しました。

だだ、一つ残念だったのは、、、
昨日はアジと同日開催だったのでタープ3列分はさんでお互いに見えないようなリングレイアウトでした。
訓練の方は静かに行われる競技に影響がないように少し広めにタープとリングの間の通路が取ってあったのですが、そこにハードルを持ち込むアジラー数人。
もともと競技会場に自前の道具を持ち込むことは禁止されているんですけどね、、
そこは目をつぶるとしてもっと他の人の競技に敬意を払って欲しいと思います。
もちろん、鬼ばばあの様に異議申し立てをしてどいてもらいましたが、だからアジラーは嫌われるんだよ。。
ってちょっと悲しくなった私でした。

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プロフィール

アテナママ

Author:アテナママ
神奈川県在住の主婦。結婚して以来十数年、会社員の「のりさん」と静かな(?)インドア生活を送っていましたが、2005年5月にイエローラブラドールの女の子アテナが加わってから「すべては犬のために(All for WAN)」の生活を送っています。
現在はお星様になったアテナの他に、ニケとライラプスコンビが加わり、All for WAN度がますますアップ中!

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